浦島雑誌(旧)
2005-05-09
[ロボット]  生前から育てる人工無脳
わたしは今日、生前から自分のボキャブラリーや表現の癖を人工無脳に仕込んでおいて、遺書代わりに残すというアイデアを考えついた。墓石や位牌や遺書なんかより、このほうが笑えて楽しいではないか。遺産相続でもめたときなども、直接故人の意見を聞けるので、有用でもあると思った。
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