2005-05-12
[]  GW で間があいて2週間ぶりの 『週刊文…
GW で間があいて2週間ぶりの 『週刊文春』。 中村うさぎが、 今度はスペースをまるまる費やして、 連合赤軍のことを書いている。
彼女は、 元連合赤軍メンバーの植垣康博にインタビューをしたことがあるという。 どんな縁や関心があってのことなのだろう。 ネットで調べたら、 一水会の鈴木邦男と植垣のトークイベントに、 中村がゲストとして参加している。 その予告記事で、 鈴木邦男は彼女を 「赤軍ウォッチャー」 と呼んでいる。 どうやら中村うさぎは、 ずっと連合赤軍に関心を持ってきたらしい。

メモ: あとでこの記事、 読むこと。
主張257: ロフトの奇跡、再び。「幻想」の次は「連赤」だ!

何なんだろう、 中村うさぎというのは。 自分にはかならずしも責任の無い時代や社会のツケを、 代わって払おうとしてる人 ── というようなことなのだろうか。
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