浦島雑誌(旧)
2006-02-14
[詩論ロボット]  メモ
材料 → f  → 詩
f  を自動機械として構成する。
ほんとうのところ
実際の装置やプログラムを作るより
自分を機械に変えるほうが
早道だろう
マシンと化して書く。
意欲とか心構えとかではなくて
実プロジェクトとしてのマシン化
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