「文学」 チャンネルの記事
08-04-16 現代の詩は音楽の世界で書かれている
08-04-16 ネットで光ってる人たち
08-03-12 疲れた
08-03-05 あいかわらずの忘れっぽさであること
08-03-05 ロブ=グリエが死んだ
08-02-26 評論家が小説を書きたがるわけ
08-02-26 物語とは何か
08-02-25 「詞」 カテゴリーを新設
08-02-19 エスケープな一日
08-02-10 高橋源一郎 『ゴヂラ』 はブコウスキーのパクリであること
08-02-02 カネの話を先にしろ・再
08-01-30 古川日出男メモ
08-01-19 思ひあふれて
08-01-14 「仁義礼智」 と 「忠信孝悌」
08-01-13 ブスのくせに!
08-01-11 「坊っちゃん」 から 「血の収穫」 へ
08-01-10 遅刻の理由
07-12-08 Sweet Dreams Issue #1
07-12-06 文学やろうかなーと思ったら
07-11-30 ドミノの金玉って
07-11-10 浅草十二階周辺
07-10-27 去年、 ルノアールで
06-09-02 特別寄稿 ―― 僕の方法
06-08-07 文章が書けない奴は詩を書け
06-08-04 松尾スズキ編集の新雑誌 『hon-nin』
06-07-26 詩によってしか解決できないもの
06-06-28 フィクションの方法
06-06-28 ラジオのファントマ
06-06-27 連歌の基本
06-06-24 ネットで人気の詩人・宗左近さん逝く
06-06-20 おれがほしいのは
06-06-10 自分の作品をだめにしてしまう人
06-06-10 落ち着く先は荘子あたりか
06-06-06 日本カルガモ史
06-05-25 短歌理論に重大ホール
06-05-24 グーグル・トレンズに見る短歌の不思議
06-05-23 俳句と俳諧
06-05-22 獺々々よ、みんな獺
06-05-20 ウィリアム・バロウズのビデオ&音声
06-05-18 朔太郎 「殺人事件」 のモデルはジゴマ
06-03-23 わからないこと
06-03-11 今朝のウェブ巡回
06-03-08 六人の中国人の漁師 (4)
06-03-06 六人の中国人の漁師 (3)
06-03-04 六人の中国人の漁師 (2)
06-03-03 六人の中国人の漁師 (1)
06-03-01 借用したいという衝動が創造力をかき立てる
06-02-20 秋成の物語論
06-02-16 源氏読むべし
06-02-03 詩の理論
06-02-03 プロっぽさ
06-01-28 自分のための文章講座 (4)
06-01-20 創作環境としての自転車
06-01-19 泥棒日記
06-01-07 ゲームとしての創作
06-01-01 マッシュアップとは
05-12-28 無銭飲食事件簿
05-12-14 『ファントマ幻想』 を入手
05-12-10 通して読んだことはないが…
05-12-09 ファントマ情報検索エンジン
05-12-09 ファントマ詩抄
05-12-09 ロベール・デスノス 「La complainte de Fantmas」
05-12-08 知らないことばかり
05-12-05 ファントマの名前
05-12-04 ファントマ幻想
05-12-04 ファントマ リンク集
05-11-28 菊地成孔 『スペインの宇宙食』
05-11-26 悪口の言い方
05-11-01 10月の本、CD
05-08-23 『徹底抗戦! 文士の森』
05-08-18 また古本屋の店頭で本を拾って、 昨日は …
05-08-12 赤い雀
05-07-18 午前二時のウェイト・リフティング
05-07-09 ロンドンの古書店でたまたま会ったロレンス…
05-07-02 詩なんて簡単
05-07-02 藤富保男 『第二の男』 巻末覚書から。 …
05-07-01 文学がいやだ。 自分でもときどきやってし…
05-06-26 やはりブコウスキーは、 自分の顔立ちがセ…
05-06-24 カネの話を先にしろ
05-06-22 セリーヌの 「……」、 ニーチェの 「──」
05-06-22 セリーヌとブコウスキー
05-06-20 笙野頼子風
05-06-19 まず自分あり
05-06-18 自分あっての世間
05-06-16 歴史の現場
05-06-16 『舞踏会へ向かう三人の農夫』、 続き。 …
05-06-15 方法としての誤読
05-06-10 自分のための文章講座 (3)
05-06-09 進化論の世紀
05-06-07 典型的テロリスト
05-06-07 夜空の笛
05-06-03 笙野頼子リンク集
05-06-02 自分のための文章講座・続き
05-06-01 詐欺としての言論
05-05-31 90年代純文学論争
05-05-31 自分のための文章講座
05-05-30 南回帰線
05-05-29 叙事詩
05-05-22 声に出して読んではいけない詩
05-05-20 文学の時代か
05-05-19 『文藝』夏号が、 しりあがり寿を特集
05-05-19 できたオモチはピンク色
05-05-14 山形浩生 『たかがバロウズ本。』 より。…
05-05-14 曲尺な私
05-05-13 墓碑銘
05-05-13 内田百閒の 「私」
05-05-05 弥三郎
05-05-05 久しぶりの本屋。 20日ぶりくらいか、 …
05-05-05 砂漠の旅人
05-05-04 あらまあ、 である。 おれはこの本に書い…
05-05-04 忘れていたこと
05-04-27 三島 vs. 太宰
05-04-25 ミューズはだませない
05-04-21 ダイナマイトをくわえた兎
05-04-21 くらげのお使い
05-04-18 どこでつまづいたかといえば
05-04-17 パンクとは
05-04-16 クローバー・ブックス というオンライン書…
05-04-15 北と南
05-04-04 町田康 『パンク侍、 斬られて候』
05-03-31 殺人の記憶
05-03-29 町田康 『告白』
