「文学」 カテゴリーの記事
10-06-23 伝達文と作品文
10-06-23 魚は死ぬる
10-05-07 会話に二重の意味を持たせること
10-04-23 人工無脳が人間の歌人を超えた日
10-04-17 要無き者とか
10-04-05 スキゾ vs 戦争
10-03-23 どれほどクズに見えようと
10-03-22 山椒魚とは or 言い張る力
10-03-09 このプロジェクト怖い
10-03-01 メッセージ性ということ
10-02-22 説話体レッスン3――赤い靴
10-02-15 捨てられた神がありがたい
10-02-15 要約ニッポンの小説
10-02-12 山椒魚時代
10-02-10 海賊の話
10-01-26 あるノベライゼーション
09-12-15 行き詰まったら自動物語生成器
09-11-14 無脳小説「小柄な男」
09-11-08 女運のいい人
09-10-31 まず情景をイメージする
09-10-23 地面が好きだったかも
09-09-22 さびしい話
09-09-20 寂しくないとつまらない
09-09-19 憂愁の味わい
09-08-19 新しい文学ジャンルの誕生か ―― Twitter 小説
09-07-18 佐倉惣五郎伝他
09-07-09 人間の価値は教養で決まる
09-02-18 犬棒三連発
09-01-29 お菓子の家
09-01-19 文体模写とか
09-01-08 自分を破る工夫
08-12-24 縦書き恐るべし
08-12-07 教養とか文学とか
08-11-29 明太鼓、目鯨、狸歴書
08-11-27 その後の啄木
08-11-20 思い出の清兵衛と瓢箪
08-11-19 夢の中の「私」
08-11-18 私だけがそれを知らない
08-11-08 コミュニケーションがボトルネック
08-11-04 本業ですか副業ですか
08-11-02 時をかける少女
08-10-31 たとえばおれが
08-09-25 ネズシの肖像
08-08-28 ショーペンハウエルがやってくる
08-08-02 怪人二重面相
08-07-21 ピカソ術について
08-07-21 おいらん物語
08-07-16 文学っぽい
08-07-07 七夕の前日
08-06-28 素材をたいせつに
08-06-27 これは実話である
08-06-15 論理がコミュニケーションを妨げる
08-06-14 議論はかみ合わない
08-06-10 5月に読んだ本
08-04-16 現代の詩は音楽の世界で書かれている
08-04-16 ネットで光ってる人たち
08-03-12 疲れた
08-03-05 あいかわらずの忘れっぽさであること
08-03-05 ロブ=グリエが死んだ
08-02-26 評論家が小説を書きたがるわけ
08-02-26 物語とは何か
08-02-25 「詞」カテゴリーを新設
08-02-19 エスケープな一日
08-02-10 高橋源一郎『ゴヂラ』はブコウスキーのパクリであること
08-02-02 カネの話を先にしろ・再
08-01-30 古川日出男メモ
08-01-19 思ひあふれて
08-01-14 「仁義礼智」と「忠信孝悌」
08-01-13 ブスのくせに!
08-01-11 「坊っちゃん」から「血の収穫」へ
08-01-10 遅刻の理由
07-12-08 Sweet Dreams Issue #1
07-12-06 文学やろうかなーと思ったら
07-11-30 ドミノの金玉って
07-11-10 浅草十二階周辺
07-10-27 去年、ルノアールで
06-09-02 特別寄稿 ―― 僕の方法
06-08-07 文章が書けない奴は詩を書け
06-08-04 松尾スズキ編集の新雑誌『hon-nin』
06-07-26 詩によってしか解決できないもの
06-06-28 フィクションの方法
06-06-28 ラジオのファントマ
06-06-27 連歌の基本
06-06-24 ネットで人気の詩人・宗左近さん逝く
06-06-20 おれがほしいのは
06-06-10 自分の作品をだめにしてしまう人
06-06-10 落ち着く先は荘子あたりか
06-06-06 日本カルガモ史
06-05-25 短歌理論に重大ホール
06-05-24 グーグル・トレンズに見る短歌の不思議
06-05-23 俳句と俳諧
06-05-22 獺々々よ、みんな獺
06-05-20 ウィリアム・バロウズのビデオ&音声
06-05-18 朔太郎「殺人事件」のモデルはジゴマ
06-03-23 わからないこと
06-03-11 今朝のウェブ巡回
06-03-08 六人の中国人の漁師 (4)
06-03-06 六人の中国人の漁師 (3)
06-03-04 六人の中国人の漁師 (2)
06-03-03 六人の中国人の漁師 (1)
06-03-01 借用したいという衝動が創造力をかき立てる
06-02-20 秋成の物語論
06-02-16 源氏読むべし
06-02-03 詩の理論
06-02-03 プロっぽさ
06-01-28 自分のための文章講座(4)
06-01-20 創作環境としての自転車
06-01-19 泥棒日記
06-01-07 ゲームとしての創作
06-01-01 マッシュアップとは
05-12-28 無銭飲食事件簿
05-12-14 『ファントマ幻想』を入手
05-12-10 通して読んだことはないが…
05-12-09 ファントマ情報検索エンジン
05-12-09 ファントマ詩抄
05-12-09 ロベール・デスノス「La complainte de Fantmas」
05-12-08 知らないことばかり
05-12-05 ファントマの名前
05-12-04 ファントマ幻想
05-12-04 ファントマ リンク集
05-11-28 菊地成孔『スペインの宇宙食』
05-11-26 悪口の言い方
05-11-01 10月の本、CD
05-08-23 『徹底抗戦! 文士の森』
05-08-18 また古本屋の店頭で本を拾って、昨日は『ギ…
05-08-12 赤い雀
05-07-18 午前二時のウェイト・リフティング
05-07-09 ロンドンの古書店でたまたま会ったロレンス…
05-07-02 詩なんて簡単
05-07-02 藤富保男『第二の男』巻末覚書から。 矢鱈…
05-07-01 文学がいやだ。自分でもときどきやってしま…
05-06-26 やはりブコウスキーは、自分の顔立ちがセリ…
05-06-24 カネの話を先にしろ
05-06-22 セリーヌの「……」、ニーチェの「──」
05-06-22 セリーヌとブコウスキー
05-06-20 笙野頼子風
05-06-19 まず自分あり
05-06-18 自分あっての世間
05-06-16 歴史の現場
05-06-16 『舞踏会へ向かう三人の農夫』、続き。 「…
05-06-15 方法としての誤読
05-06-10 自分のための文章講座(3)
05-06-09 進化論の世紀
05-06-07 典型的テロリスト
05-06-07 夜空の笛
05-06-03 笙野頼子リンク集
05-06-02 自分のための文章講座・続き
05-06-01 詐欺としての言論
05-05-31 90年代純文学論争
05-05-31 自分のための文章講座
05-05-30 南回帰線
05-05-29 叙事詩
05-05-22 声に出して読んではいけない詩
05-05-20 文学の時代か
05-05-19 『文藝』夏号が、しりあがり寿を特集
05-05-19 できたオモチはピンク色
05-05-14 山形浩生 『たかがバロウズ本。』 より。…
05-05-14 曲尺な私
05-05-13 墓碑銘
05-05-13 内田百閒の「私」
05-05-05 弥三郎
05-05-05 久しぶりの本屋。20日ぶりくらいか、ほん…
05-05-05 砂漠の旅人
05-05-04 断章的にやれ
05-05-04 忘れていたこと
05-04-27 三島 vs. 太宰
05-04-25 ミューズはだませない
05-04-21 ダイナマイトをくわえた兎
05-04-21 くらげのお使い
05-04-18 どこでつまづいたかといえば
05-04-17 パンクとは
05-04-16 クローバー・ブックス というオンライン書…
05-04-15 北と南
05-04-04 町田康『パンク侍、斬られて候』
05-03-31 殺人の記憶
05-03-29 町田康『告白』